13.端楽童子

13.端楽童子


平成十七年(2005)・寄進
13.端楽童子
寿老尊にお仕えする童子の石像です。寿老尊を寄進した関係者の方々により建立されました。手に竹箒を持ち、庭を掃く姿をされています。「働く」ことは、端(ハタ=周り)を楽(ラク)にすることに通ずるとされ、端楽童子と名付けられました。